2009年11月28日土曜日

Dark Matter_Kate McIntosh@Schwere Reiter



久しぶりの劇 performanceというべきかも
ベルギーからのアーティストKate McIntosh
パーワーフルでエネルギッシュ
言葉と 音と 体と そして、、空気 煙

残っている白い煙 
ずれるメトロノーム
引っ張られ傾けられた舞台

そこから見える 明るすぎる殺風景 

日常か非日常かは、自分が決めるものなのかもしれない
終わるか始まるかも

I love their ending..

**http://www.spielart.org/

memo

**excursion to Linz, ars electronica...
seeing the world..which ive already left far behind her..
//facade project_ movement in detail
http://www.aec.at/index_en.php

**999/84_esquisse with the clima design_ discussed and found a way to solve! bring a traditional warm up system..
into a cool down system.. if it works.. !!! : )

2009年11月19日木曜日

kunsthal rotterdam






うきうきする美術館
Neue Nationalgalerieの解体/改革?!!

2009年11月17日火曜日

warum 'why'?!

**どうしてなのかよりは それがあることでどういいことがあるかのほうが大事だ と
  誰かに教えられた。。
  誰だったのかはもう覚えていない
  でも今でもその意見に とても 賛成できる

でも こっち来てからは 何に対してもその理由を聞かれる。。。 
相手を説得できないこっちが悪いけれど、、どうしてそこまで理由を求めるのだろう・・
そんなに大事なのかな?

**a mess.....a discipline.... a university discipline....

**11.12_ Vortrag @Akademie der Bildenden Künste München- Matthias Sauerbruch (Sauerbruch Hutton, Berlin)
前にも東京で特別講義で聞いたけれど、今回はとても印象が違う。 とてもアクティブでいきいきしている。 母国語だからなのかな。主にMuseum Brandhorstについて。色にこだわるいきさつ、そして大量のstudyのプロセス。 講義と別に、Akademie der Bildenden Künste という場所自体がとても素敵。10枚の大きな絵がほとんどの壁の面積を占めている。それぞれの絵が少し下に向かって傾けているからか、とても不思議な感覚になる。

**11.17_Gespräch: Tête-à-Tête - Florian Fischer, Katharina Leuschner (Fischer Leuschner) trifft Peter Strobel (Bayer Strobel, K'laut_二人の建築家のレクチャー+discussion. ひとりは隣の研究室のassistant. 良さげな事務所だ. あと気づいたこと ドイツのこういう特別講義では、レクチャに入る前にビール/ワインが配られる. だからかもしれないが、とてもflatの感じがする
http://www.fischerleuschner.de/
http://www.bayerundstrobel.de/

2009年11月11日水曜日

memo

*Landshut にあるBMW Factoryのexcursion
スピードを出すものがlight weightに必死になるのはわかるが、建築はどうなのかまだよくわからない
もう少し時間と勉強が必要・・
++Magnesium Alloys..怖い

*スタジオ:Pavillion のParadox...

*Olympicと都市_ミュンヘンとOlympic_..

*エコ/sustainable/green/環境 これらもまだどう対応すればいいかわからない、とくにまだ発展途上国の場合、、とりあえず勉強・・

*またparametric関係の講義が・・ 反抗するだけじゃだめかも いいとこも認めなきゃ でもどう使えばいいだろう

*texture/Le corbusier's New Brutalism/texture from gap between technology&theory/too smooth//

2009年11月4日水曜日

tirol excursion






授業のexcursion.
研究室のアシスタントで Innsbruckに事務所を持つ建築家の案内で、
Innsbruckの建築と、彼の事務所や建築そして現場を見学
まだ小さな事務所だけれど、お墓の仕事や、教会の仕事などもある
写真では木のくずの断熱材(エコらしい)や 処女作の住宅
ちなみにこの事務所
http://klaszkleeberger.com/

2009年11月1日日曜日

Museo di Castelvecchio





すばらくて すてきな 場所
時間なのか、素材なのか、構成なのか、ディテールなのか、
光なのか、自然なのか、すべてなのか、、

黒い鉄の枠に入れられたコンクリート
青いタイルの天井
淡いピーチ色の石、はがれたレンガ、くすんだ木、さびた鉄、そして古いフレスコ画
ど真ん中に走る、道 横を流れる川
いろんなドアいろんな窓
すべてだ、、

ドア/窓シリーズを撮った すこしずつ考えてみようっと