2009年11月17日火曜日

warum 'why'?!

**どうしてなのかよりは それがあることでどういいことがあるかのほうが大事だ と
  誰かに教えられた。。
  誰だったのかはもう覚えていない
  でも今でもその意見に とても 賛成できる

でも こっち来てからは 何に対してもその理由を聞かれる。。。 
相手を説得できないこっちが悪いけれど、、どうしてそこまで理由を求めるのだろう・・
そんなに大事なのかな?

**a mess.....a discipline.... a university discipline....

**11.12_ Vortrag @Akademie der Bildenden Künste München- Matthias Sauerbruch (Sauerbruch Hutton, Berlin)
前にも東京で特別講義で聞いたけれど、今回はとても印象が違う。 とてもアクティブでいきいきしている。 母国語だからなのかな。主にMuseum Brandhorstについて。色にこだわるいきさつ、そして大量のstudyのプロセス。 講義と別に、Akademie der Bildenden Künste という場所自体がとても素敵。10枚の大きな絵がほとんどの壁の面積を占めている。それぞれの絵が少し下に向かって傾けているからか、とても不思議な感覚になる。

**11.17_Gespräch: Tête-à-Tête - Florian Fischer, Katharina Leuschner (Fischer Leuschner) trifft Peter Strobel (Bayer Strobel, K'laut_二人の建築家のレクチャー+discussion. ひとりは隣の研究室のassistant. 良さげな事務所だ. あと気づいたこと ドイツのこういう特別講義では、レクチャに入る前にビール/ワインが配られる. だからかもしれないが、とてもflatの感じがする
http://www.fischerleuschner.de/
http://www.bayerundstrobel.de/

2 件のコメント:

  1. อื่ม ... อ่านไม่ออก 555

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  2. เป็นการบ่น ไม่ต้องสนใจ เหอะๆๆ

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